開業してすぐの不動産会社に、
集客と経営の仕組みを。
集客できるホームページ・反響の管理・LINEでの追客・売上の集計を、ひとつに。AIが下書きをつくり、お店の方が確かめて承認する。少ない人数でも、集客が回り続ける状態を目指します。
開業してすぐの不動産会社には、
3つの壁がある。
免許を取った瞬間から、経営は始まります。開業してすぐの会社がつまずきやすいのは、次の3つです。
集客の壁
ポータルサイトの掲載料は重いのに、自社のホームページは検索に出てこない。開業してすぐの悩みは、まず問い合わせが来ないこと。
追客の壁
案内も契約も事務も、少ない人数で回している。夜に来た問い合わせに返しきれず、気づいたときには他社で決まっている。
数字の壁
売上も反響も広告の効果も、ばらばらの表の中。どこに力を入れるべきかが、いつまでも感覚頼みになってしまう。
集客から経営の数字まで、
ひとつの仕組みで。
ばらばらに契約しがちなホームページ・顧客管理・売上管理・集客の運用を、ひとつにまとめます。
集客ホームページ
物件を登録すると、紹介ページができあがる自社のホームページ。スマホで見やすく、検索を意識した作りにします。
物件ページの自動作成反響の管理
ホームページ・ポータルサイト・電話の問い合わせを、ひとつの画面に。返していない問い合わせは通知で知らせます。
対応漏れの通知LINEでの追客
問い合わせが入ったら、あいさつと条件に合う物件のご案内をLINEで。送る文面と流れは、お店ごとに決めます。
追客の流れを自動に集客の運用
Googleマップの投稿とブログの下書きをAIが用意。お店の方は、内容を確かめて承認するだけで公開できます。
AIの下書き+人の承認売上の集計
成約を記録すると、媒体ごとの反響や成約までの日数を自動で集計。経営の数字がひとつの画面で見られます。
経営の見える化3か月の立ち上げ伴走
聞き取りから構築、使い始めてからの数字の振り返りまで、3か月間一緒に進めます。操作の説明は録画してお渡しします。
導入プログラムAIが下書きする。お店が承認する。
あとは、自動で動く。
マップの投稿・ブログ・口コミへの返信の下書きはAIが用意します。LINEに届いた通知を開いて、確かめて承認すると、公開まで進みます。
引き渡して終わり、にしない。
3か月の立ち上げプログラム。
聞き取りと素材の準備
お店の強み・エリア・お客さま像を整理します。用意していただくものは一覧にしてお渡しします。
構築
ホームページ・管理画面・LINEの連携・Googleビジネスプロフィール(Googleマップに出るお店の情報)を設定します。
引き渡しと使い方の説明
操作の説明は録画してお渡しします。いつでも見返せます。
月1回の数字の振り返り
反響と集客の数字を一緒に確かめ、次にやることを決めます。
育てたものは、お店のものです。 独自のドメインはお店の名義で取得し、Googleビジネスプロフィールのオーナーもお店の方。解約したときに手元に残るものは、契約の前にお伝えします。
よくある質問
どんな会社に向いていますか?
新しく宅建業の免許を取った会社や、開業して1〜3年ほどの不動産会社を想定しています。集客・追客・数字の管理を、少ない人数で回している会社に向いています。
料金はいくらですか?
お店の規模や、使う機能・立ち上げの内容によって変わるため、ご相談のうえでお見積りします。外部サービスの費用が必要な場合も、契約の前にお伝えします。
パソコンが苦手でも使えますか?
立ち上げの3か月間は一緒に進め、操作の説明は録画してお渡しします。日々の作業は、届いた通知を開いて確かめ、承認することが中心です。
AIが勝手に投稿や返信をしませんか?
マップの投稿・ブログ・口コミへの返信は、AIの下書きをお店の方が確かめて承認してから公開します。問い合わせ直後のあいさつなど自動で送るものは、文面と流れを事前にお店と決めたものだけです。誰が・いつ・何を承認したかも記録に残ります。
やめたら、ホームページはどうなりますか?
独自のドメイン(ホームページのアドレス)はお店の名義で取得し、Googleビジネスプロフィールのオーナーもお店の方です。解約の条件と、手元に残るものは、契約の前にお伝えします。
画面を見てから決められますか?
はい。相談のときに、架空のデータで動く見本の画面をお見せします。相談は無料で、その場で契約を決めていただく必要はありません。